2006年06月30日

弱ったこぐまを見舞うカバ

北極圏のウランゲリ島で、生後4カ月のホッキョクグマの子どもがおなかをすかして弱っているところを保護され、現在、ロシア・クラスノヤルスクの動物園にいるそうです。

小屋から顔をちょこんと出しているコグマの前には、ビニール製のカバのおもちゃ。
「お見舞いに来たよ」というような表情のおもちゃカバに、コグマは釘付けです。

かわいいから見てみてね。

早くよくなってね(京都新聞ニュース フォトダイアリー)
posted by slimey at 15:47| Comment(0) | TrackBack(0) | かばニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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